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11月23日(金・祭)、さいたま市与野体育館競技場にて平成30年度さいたま市民体育大会なぎなた競技会が開催されました。

元気に選手宣誓をする吉井選手

元気に選手宣誓をする吉井選手

大会は小学生の部から中学生の部、高校生の部、ー般の部に分かれて総勢100名を越える大会となり、日本の古武道なぎなた競技会は大いに盛り上がりました。

大会出場選手の今後益々の限りない成長を祈ります。

試合前の全選手による集団基本演舞

試合前の全選手による集団基本演舞

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私ども埼玉県浦和競馬組合議会一行6名(県議会3名+さいたま市議会3名)は、競争馬の産地であります北海道新ひだか町を視察しました。
日高ビッグレッドファームは1100メートルの坂路施設を視察した。強い競走馬づくりに作られた施設であります。

日高ビッグレッドファームにて

日高ビッグレッドファームにて

また、新ひだか町大野町長を表敬訪問し、北海道胆振東部地震の災害状況をお見舞いしました。

大野町長に義援金を手渡しました

大野町長に義援金を手渡しました

10月24日(水)第15回宮崎栄治郎後援会ゴルフ大会においてこの度の地震に対する災害支援募金をさせていただいたところ、参加者より合計143,655円のご寄付を頂きましたので、私が代表して大野町長に手渡しさせていただきました。
この募金は日赤北海道支部に贈られます。
被災された方々の早期の復興をお祈り申し上げます。

埼玉新聞10月28日(日)の掲載記事

埼玉新聞10月28日(日)の掲載記事(クリックで拡大)

新ひだか町大野町長を囲んで

新ひだか町大野町長を囲んで

尚、浦和競馬場は県とさいたま市が共に事務を行い、収益金を県と市に配分しそれぞれの自治体の福祉に役立てております。

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埼玉県少林寺拳法大会

埼玉県少林寺拳法大会

7月29日(日)、上尾市の埼玉県立武道館に630有余名の拳士が参集し、埼玉県少林寺拳法大会が盛大に開催されました。

埼玉県少林寺拳法連盟は少林寺拳法で技を修練して身体を養い、心を修めて人間形成を目指している団体です。
私、宮崎栄治郎は大会副会長として、多数の拳士と大会実行委員に対し激励と感謝を述べました。

埼玉県立武道館に630有余名の拳士が参集

埼玉県立武道館に630有余名の拳士が参集

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ゴールデンウィーク中の5月5日(土・祭)、大宮武道館にて第6回埼玉県空手道選手権大会が盛大に開催されました。
私宮崎栄治郎はこの大会の大会会長を務めさせていただいております。

​大会主催者極真会館橋本道場主宰と

​大会主催者極真会館橋本道場主宰と

北は福島県、南は静岡県から多くの拳士がここ大宮武道館に集結して、熱気とともに第6回大会は大いに盛り上がりました。

なお、今大会で得られた収益金は、東日本大震災の復興支援金として贈られました。

​来賓として挨拶する田村県議と選手たち

​来賓として挨拶する田村県議と選手たち

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1月17日(水)、私宮崎栄治郎が委員長を務めております人材育成・文化・スポーツ振興特別委員会は幾つかの施設を視察して参りました。

国立障害者リハビリテーションセンターを視察

所沢市にある国立障害者リハビリテーションセンターは、昭和54年に国立身体障害センター、国立東京視力障害センターおよび国立聴力言語障害センターの3施設を統合して設置されました。
以来障害のある人々に対して医療・福祉サービスを通じて支援する一方、専門職の人材育成、障害に関する国際協力、研究・開発などを実施している唯一の国立機関であります。

国立障害者リハビリテーションセンター正面

国立障害者リハビリテーションセンター正面

人材育成部門の卒業生は全国の障害者関連施設や教育機関などに就職しており、県内では一般社団法人埼玉県障害者スポーツ協会、県総合リハビリテーションセンター、県障害者交流センター、ふじみ野市立大井中学校などで活躍しています。

この日は障害者スポーツ支援に係る同センターの取り組みについて調査し、本県における政策の参考といたしました。

センター担当指導者からカリキュラムの説明を受ける

センター担当指導者からカリキュラムの説明を受ける

リハビリプールを視察

リハビリプールを視察

国立スポーツ科学センター・味の素ナショナルトレーニングセンターを視察

東京都北区の国立スポーツ科学センターは我が国のスポーツにおける国際競技力向上を目的に平成13年10月に設置されました。
日本のスポーツ科学医学情報研究推進の中枢機関であり、独立行政法人日本スポーツ振興センター(JSC)の組織のもとに置かれています。

国立スポーツ科学センター入口にて

国立スポーツ科学センター入口にて

同センター周辺にはナショナルトレーニングセンター中核拠点があります。命名権導入により平成21年5月11日から『味の素ナショナルトレーニングセンター』と呼ばれるこの施設はJSCが管理を行い日本オリンピック委員会(JOC)が運用しております。
JOC加盟団体所属の競技選手の強化を目的とし、またJOCエリートアカデミーが設置されジュニア期から将来のトップアスリートを目指して育成を行っています。

我々は両センターが行っているスポーツ振興及びオリンピック競技に関する事業について本県においても大いに参考になると考えじっくりと調査して参りました。

追記)昨日21日(日)、東京体育館で開催された 卓球全日本選手権大会において張本智和選手(14才)が 過去最年少記録で卓球日本の頂点に立ちました!張本選手はJOCジュニアアカデミー所属であります。
おめでとう!張本くん

(※両センター内部は撮影不許可となっております)

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晴天の1月14日(日)、浦和リトルシニアは今年の健闘を祈り、皆で気持ちを合わせて必勝祈願を行いました。

浦和リトルシニア 必勝祈願

浦和リトルシニア 必勝祈願


その後、浦和リトルシニア会長として私宮崎栄治郎が、年頭にあたっての訓示を選手・指導者に向けて行いました。

同日、南浦和3丁目自治会&南浦和団地自治会との合同餅つき大会が開催されました。
餅つきで人と人、そして地域と地域をくっつけようと皆で願いを込めて餅をつきました。

南浦和三丁目 南浦和団地 自治会 合同餅つき大会

南浦和三丁目 南浦和団地 自治会 合同餅つき大会

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