宮崎栄治郎の基本政策

未来が輝く南区へ 宮崎栄治郎はこのような埼玉都市(まち)づくりを目指します。

郷土(ふるさと)として愛着の持てる都市(まち)づくり

  1. 福祉と教育が充実し、心ふれあう温かなまち
    • 福祉施設や教育・子育て支援施設が充実し、皆が役割を持って助け合い、暮らしやすい生活環境を築いていけるまち。
    • 警察と連携し、更に防犯意識を高め、誰もが安心して暮らせるまち。
    • 道路や公共交通機関、公共施設のバリアフリー化が進み、全ての市民が安全で快適に生活できる環境が整っているまち。
  2. 都市機能が充実し、便利で賑わいのあるまち
    • 生活圏内には商業、工業、衣料、福祉などの多様な施設とサービスが整っており、中心部には情報・防災など様々な都市機能が集積され、自立した都市圏を形成しているまち。
  3. 多彩なライフスタイルが実現できるまち
    • 市街地では便利で快適な都市生活を充足でき、郊外は緑豊かで閑静な暮らしを満喫できる。田園では土と親しむ生活ができ、水辺や緑が大切に守り育てられているまち。

誰もが活き活きと暮らす元気な都市(まち)づくり

  1. 国の経済をリードする活力みなぎるまち
    • 首都圏に直結する交通ネットワークや、若年人口の多い豊富な人材など地域の強みを最大限に活かして、日本の経済を牽引し、国際的競争力の高い産業がダイナミックに活動しているまち。
  2. 人に優しく高度なものづくり産業が育つまち
    • 大学や研究機関、企業と行政が連携し、それぞれの知識や技術が融合した付加価値の高いものづくり産業が育っているまち。

地域の環境・営みが未来を育てる都市(まち)づくり

  1. 固有の歴史や文化が醸し出ているまち
    • 街道や史跡、伝統文化など先人たちが培ってきた地域固有の財産が大切に保全され、個性豊かで魅力ある環境づくりが、まち全体にネットワーク化されているまち。
  2. 「農」や「緑」に身近にふれ合うことができるまち
    • 農業地域では豊かな田畑が広がり、住宅地にも緑が豊富で市民農園などもあり、身近にふれ合える農や緑が生活に潤いをもたらし、心を癒す美しい都市景観を創り出しているまち。
    • 市民ひとり一人が、緑や田畑は自然環境と共に都市環境にも貴重な役割を担っているという価値観を持って生活しているまち。
  3. 住むことに誇りを持ち、環境に優しいまち
    • 美しい景観を育て、歴史や文化を活かしたまちづくりで地域のブランド力が高まり、自らのまちに対して誇りを持って暮らせるまち。

宮崎栄治郎の信条

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© 2017 Eijiro Miyazaki

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